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上戸彩さんがドン!圏央道開通記念イベント(読売新聞)

 27日に開通を控える圏央道・海老名ジャンクション―同インターチェンジ間(約2キロ、神奈川県海老名市中新田)周辺で21日、開通記念イベント「相模川リバーサイドウオークinえびな」が開かれた。

 スターターには、女優上戸彩さんがサプライズゲストとして登場。市民約1万4000人が、高速道路からの景色を楽しんだ。

 参加者らは、海老名運動公園陸上競技場を出発、圏央道上を往復する約5・8キロを約90分かけて歩いた。日頃は歩けない高速道路とあって、標識や料金所の前で記念撮影する家族連れも多かった。

 圏央道の広報イメージキャラクターを務める上戸さんも、イベントに先だって真新しいアスファルト舗装を踏みしめ「富士山も見えてキレイでした。開通したら利用したい」と笑顔を見せていた。

 家族5人で参加した同市国分南の会社員小山浩由さん(37)は「妻の実家が新潟市なので、一日も早い全線開通を期待したい」と話していた。

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<石川車突入殺人>初公判で被告が殺意否認 金沢地裁(毎日新聞)

 石川県白山市の秋祭り会場に乗用車で突入してカマで無差別に切りつけ、1人をはねて殺害、6人に重軽傷を負わせたとして、殺人などの罪に問われた住所不定、無職、新井敏明被告(44)に対する初公判が22日、金沢地裁(神坂尚裁判長)であった。新井被告は「殺意はない」と起訴内容の一部を否認した。弁護人は傷害致死罪の適用などを主張した。

 金沢地検は逮捕後間もなく鑑定留置を簡裁に請求し「完全責任能力がある」との精神鑑定結果が出たため、09年1月に起訴した。

 公判前整理手続きで、争点は殺意と責任能力の有無に絞られた。弁護人は「動機にあいまいな点が多い」として新たな精神鑑定を申請し認められており、今後、実施される。

 起訴状によると、新井被告は祭りの関係者から悪口を言われたと思い込んで、08年9月13日夜、同市鶴来桑島町の秋祭り会場に車で突っ込み、カマで切りつけ、祭りに参加していた近くの建設業手伝い、岡田陽平さん(当時30歳)をはねて殺害したり、他の祭り関係者にけがをさせた、とされる。

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<道海面漁業調整規則違反>14隻の通信装置“2時間空白”(毎日新聞)

 北海道羅臼町の羅臼漁協所属の漁船2隻による道海面漁業調整規則違反事件で、道は22日、同規則に定められた衛星通信漁船管理システム(VMS)が2時間以上作動していなかった漁船が、この2隻を除く17隻のうち14隻あったと発表した。道は「VMSは自動的に切れることはなく、2時間以上の空白は不自然。意図的(にVMSを切った)ならば大きな問題」として、各船長らから事情を聴いている。

 道は、北方領土周辺水域のスケトウダラ安全操業に出漁していた羅臼漁協所属の17隻の航跡を調査。1月9〜29日、14隻は2時間以上にわたりVMSが作動していなかった。

 道は、意図的にVMSを切った場合などは、同規則違反で行政処分する方針。【高山純二】

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引っ越しセンターで強盗 ナイフ見せ「マネー、マネー」 大阪(産経新聞)

 21日午前0時45分ごろ、大阪府高槻市柱本のサカイ引っ越しセンター北大阪支社で、男がサバイバルナイフ(刃渡り約20センチ)を男性社員(42)に見せ、「マネー、マネー」と脅した。男はいったん売上金8万円などが入った手提げ金庫を奪ったが、社員ともみあいになり、金庫とナイフを現場に残して逃げた。社員にけがはなかった。府警高槻署は強盗容疑で調べている。

 同署によると、男は20〜30歳で身長約170センチ。黒っぽい上下に赤い目出し帽姿だった。

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「相談はすべて記録」徹底を=対応しない事案でも−警察庁(時事通信)

 警察庁は18日、警察に寄せられる相談のすべてを記録に残し、署長ら所属長への報告も徹底するよう全国に指示することを決めた。相談への対応に苦情が寄せられた事案で記録が作成されていないケースが散見されたためで、警察の対応が必要ない場合でも記録と報告を怠らず、所属長が把握して適切に指揮監督するよう徹底させる。
 1999年に埼玉県桶川市で女子大生がストーカー被害を受けた末に殺害された事件を受け、警察庁は翌年、相談担当者を置き誠実な対応をすることなどを指示した。しかし、不適切な相談対応はその後も一部で発覚し、同庁は改めて通達を発出。記録と報告の徹底に加え、相談担当の部署で情報を集約することなどを明記する。
 一方、宮城県石巻市で少年が元交際相手の少女の姉らを殺傷したとされる事件では、少年の暴力に関する相談が過去12回県警に寄せられていたことから、同庁は県警の対応を検証する。被害届を出すよう再三少女側を説得し、記録も残されていたが、3人が死傷した結果を重視した。 

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生活保護費が最高 大阪市予算案、緊縮型に(産経新聞)

 大阪市は18日、平成22年度当初予算案を発表した。一般会計は前年度比3・9%増の1兆6905億円と2年連続で前年度を上回ったが、生活保護費などの扶助費を除くと0・9%減で、実質的な緊縮型予算となった。景気低迷を背景に、増加の一途をたどる生活保護費が2863億円と過去最高を更新。歳入でも法人市民税が30年ぶりに1千億円を割り込むなど、財政事情は厳しさを増している。

 市は人件費カットなど歳出削減に取り組み、地方交付税の5割増も見込むが、なおも446億円の財源不足が発生。未利用地の売却や公債償還基金の余剰分取り崩しなど「資産の切り売り」で収支不足を補った。

 生活保護費は受給者の急増により前年度当初比で17%の大幅増。歳出総額に占める割合は2割に迫った。

 一方、市税収入は6091億円で前年度比5%のマイナス。特に法人市民税は915億円と26・1%の大幅減で、バブル期の元年度と比べると3割強にまで落ち込んだ。企業流出による構造的な大阪経済の衰退を背景に挙げる声もある。

 主要事業としては、電気自動車や太陽光発電の普及拡大など低炭素社会の構築に30億円を計上した。

 平松邦夫市長は「厳しい財政状況の中で活力あふれる『元気な大阪』を目指し、苦労して練り上げた。採点すると100点だ」と話している。

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五輪カーリング 近江谷選手、2代挑戦「父の5位超える」(毎日新聞)

 【バンクーバー飯山太郎】バンクーバー五輪第6日の17日(日本時間18日)、カーリング女子の1次リーグで日本代表「チーム青森」が強豪カナダに惜しくも逆転負けを喫した。サード(チームの第3投者)を務める近江谷杏菜(おおみや・あんな)選手(20)は、98年長野五輪代表の好幸さん(51)=北海道北見市職員=を父に持つ。親子での五輪代表は日本カーリング界初だ。近江谷選手は「父は長野で5位だった。自分はメダルを取ってリベンジを果たしたい」と意気込んでいる。

 8歳の時、父が長野五輪で活躍する姿をテレビで見た。「すごく誇らしかった」。生まれ育った北海道常呂町(現北見市)は授業にカーリングがあるほどの土地柄。小学4年生のころには、自然とストーン(石)を握っていた。

 普段は優しい父も、競技については厳しい。時には「あの作戦はなんだ」としかられた。当時の好幸さんは、カーリング指導で海外を転戦していることが多く「いつも練習を見てくれないのになんで試合の時だけ怒られるんだろう、とちょっとムッとすることはあった」。

 それでも中学生で02年世界ジュニア選手権代表入り。高校では全国選手権で優勝と順調に成長した。08年1月に父の勧めでチーム青森に加入。やがて世界を相手に戦うようになると、父はカーリングの話をすることがなくなった。娘を一人前と認めたからだった。

 この日の試合前の選手紹介でスタンドに手を振った時、近江谷選手の左手の小指に指輪がキラリと光った。両親の結婚指輪で、高校2年の時に母からもらった。「触っていると落ち着く。父に似て指が太く、小指にしかはまらないですけど」とはにかんだ。そんな娘を「やるからには悔いのない試合を」と送り出した父は、バンクーバーのテレビ解説席で見守っている。

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<脱税>3年間で2億円所得隠しの疑い 大阪の高級クラブ(毎日新聞)

 大阪・北新地で高級会員制クラブを経営する妻(58)の3年間の所得約2億円を隠し、約7800万円を脱税したとして、大阪国税局が申告を代行していたクラブの西原正起・経理担当者(60)を所得税法違反容疑で大阪地検に告発していたことが分かった。テーブルチャージとサービス料だけで1人計4万円するが常連の企業オーナーらでにぎわい、脱税したとされる06〜08年の売り上げは年間約5億円だったという。

 関係者によると、妻が78年に開業したラウンジが前身の「マダム小阪」。現在は座席約40席、ホステス約30人。重加算税は約1700万円となる見込みで、妻の修正申告書は既に提出されたという。

 告発容疑は、ホステスの出勤日数水増しで報酬を架空計上したり、伝票を破棄して現金売り上げを隠すなどして所得を圧縮して脱税したとされる。隠した所得は夫婦の居住用マンション計4室の購入資金などに充てていた。妻は「(開業以来)経理や申告は夫に任せていた」と話しているといい、国税局は、脱税は西原経理担当者の独断と認定して妻の告発は見送ったとみられる。【小林慎】

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シー・シェパードがロケット弾で日本船を攻撃 船員3人軽症(産経新聞)

 南極海で日本船団に対して調査捕鯨妨害を続ける反捕鯨団体シー・シェパードが11日夕から12日未明(日本時間)にかけて、捕鯨船にロケット弾を発射するなど、新たな攻撃を行った。監視船「第2昭南丸」のデッキにいた乗組員3人が酪酸弾の飛沫(ひまつ)を浴び、船内で手当てを受けた。顔面などが腫れる症状があるという。

 シー・シェパードは母船スティーブ・アーウィン号(オランダ船籍)と今回のキャンペーンで新たに導入された新抗議船ボブ・バーカー号(トーゴ船籍)の2隻態勢で、日本船団を攻撃。ヘリコプターが異常接近して、航行を邪魔したほか、高速ゴムボートも出動させ、捕鯨船のスクリュー破壊を狙って、海中にロープが投げ込まれた。

 また、高速ゴムボートからは、到達距離が伸びるランチャーから酪酸弾が投てきされ、捕鯨船の乗組員が飛沫を浴びた。この様子は、米CS放送局のアニマル・プラネットのカメラマンが撮影。映像は、今年夏から同局で放送されるシー・シェパードのドキュメンタリー番組「鯨戦争」シーズン3に反映されるものと思われる。

 シー・シェパードの抗議船2隻はここ2日、日本船団の追跡だけに留めていたが、日本の捕鯨関係者は「映像撮影のために、近日中に、総動員態勢で大規模な妨害作戦に出るはずだ」と述べていた。

 捕鯨船団のカメラマンが撮影した写真には、団体代表のポール・ワトソン船長とみられる人物が自ら、ロケット弾を発射する様子もとらえられている。ワトソン船長は11日に声明を出し、「もし、日本人たちが鯨を殺すなら、新たな衝突が起こるのは必至だ。私たちは危険な状況から決して逃げたりはしない」と警告した。

 一方、日本鯨類研究所も、抗議船の船籍を認めているオランダ、トーゴのほか、シー・シェパードの事実上の母港があるオーストラリアに対して、「あらゆる手段を講じて、シー・シェパードの暴力行為を止めさせ、犯罪者を摘発する」よう要請した。

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